思わせぶりな電話に、もしかして!?

英語Terakoyaです。

出かけている最中いきなり次男のスマホに電話

「え?アメリカの⚪️⚪️州?」

まさに出願した大学のピンポイントな地名がそこに.!

もしや、合格の電話?

なんて普通思うじゃないですか?

でも、今まですでに何校か合格の知らせはもらっていますが、全部メールだったので、

電話

結局、

 -何か大学のことで質問したいことはないですか?ー

という電話だったようで、期待はずれでした。

でも、わざわざそれで、現地時間の夜9時半ごろに電話してきてくれるなんて、ビックリでした。

息子は

「先日電話インタビューで色々聞けたので大丈夫です」

と答えたようです、そりゃ、びっくりしますよ

あちらのアドミッションオフィスは、何千通もの出願書類を丁寧に今見ている真っ最中なんですよね。

まだまだ

心を落ち着けて待たねばなりません、出願して、ながいところだと3カ月ぐらい、

結果までかかるようですから。

*うちはregularで出していますが、earlyといって早い段階で出している人はもっと早くに結果がわかるようです。

(日本でいうところの推薦がearly,一般がregularのような感じです、でも正しくは推薦とも違うのですが、要ははやいうちに学生を確保したい、という感じですかね)

我が家のように返さなくてよい奨学金を貰うことが前提な場合は、earlyでは実質だせないんです、

ですからregularで出して、長く待つ、です

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