まるで計量時のボクサーのよう?

英語Terakoyaです。

いつも大中小のスーツケースで帰る我が家。
二週間用の大は、ケース自体が重いので、中身はあまり重いものは入れられない。
そうかと言って、小にあまりに重いものばかり詰めても、ケース自体がちいさいので、あまり重くするとちよっと心配になる。
測りながらの作業、結構面倒です。
今回ダンボールにも詰めてみましたが、これは正解!
上海の文具、特にノートは、質が悪くで高くて本当、ストレスもの。
だから、ノートを大量に買い足します。
今回岡山で合流した次男の使っているテキスト、半端ない重さです。
7,8センチは幅があるので、行くときにすでに、あと500 gしか猶予がなかったので、
後半で使わないものは持って帰るよ、
というと、おもーい本を何冊も置いていきました。
あとは、万が一箱が破損しても悔いのないもの?などを入れて、フィルムでぐるぐる補強。
重いものをこちらにまとめていれたので、スーツケースに、さらに効率よく荷物を詰めれました。
チェックインカウンターで、荷物を測るときにいつもちょっぴりドキドキにひひ
特に大のスーツケースは測っていても心配。
果たして ........
23キロ制限のとこに
22キロ!!!
 
 
もう、変に達成感!
計量時のボクサーもこんなにドキドキするのかも
とか馬鹿なこたを言って、喜んでいる私に
末っ子の冷めた目が汗汗
これからは、ダンボールも上手く利用ですねべーっだ!

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