teacher's evaluation

英語Terakoyaです。

普段からベテラン講師の授業を見学に、新人講師が来ることがあります。

でも先日は明らかに上の人が授業を見学に来ました。

私もかつてもその立場だったので、老师の気持ちが痛いほどわかりました。

見学もいくつかパターンがあります。

1.新人講師がベテラン講師を見学
⇒やはり、みられる側は新人でも意識しますが

2.今回のようにベテラン講師が新人講師を見学
⇒そりゃあ、緊張します!
私も初めて講師になったとき、デモレッスンでマネージャーに見学後ビシバシにアドバイスされました。
でも、それはとても有益なアドバイスです。

3.ほかのスクールで経験はあるが、そこのスクールは初めての場合、ほかの講師のレッスンを見学
⇒これも経験あり。私よりう~んと講師歴はながいけれど、英検は教えたことがあってもTOEICはない、というようなパターン。

教え方はひとそれぞれなので、どう思ってみているんだろう、などと思うと、授業に身が入らないので、出来るだけその人の存在を消すようにしました

4.査定時、マネージャーからの見学

5.一番怖いのは
授業参観!

塾の場合だと、教育熱心な保護者の方が多いので、ほ~んとにびびります。

でもそこはあえて笑顔で

でも、評価は真摯に受け止め、それを今後の授業に活かしていくことが大事ですからね。

見学された老师はなんと25歳!うちの長女22歳なんですが。。。。

当然厳しいことを言われていると思います。

講師の立場からみると、いろいろ思うことがありますから。

でも、それをしっかり受け止めて、よい先生に成長してほしいです

頑張れ、めげるな老师!

ひさびさに、見学される側のドキドキ感を思い出した日でした

こちらものぞい見てみてくださいね
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