テストが終わった私を待ち受けていたものは(汗)

英語Terakoyaです。

朝4時に目が覚め、日課で大気汚染指数をみると、

あ!100切ってる!じゃあ、シーツもあらおっと!

2回回さなきゃ

と早朝から張り切って洗濯機を回して6時ごろ、さ、干そう!とおもってみると

なんともう150,を上回ってる

ぶつぶつ文句を言う私に、

次男が

「ねえ、これどういう意味?」

ともってきたのがiBTのテキスト。

いつもはぎりぎりまで寝てるのになぜか今日は少し早く起きて勉強していたようで、

それもiBT
.

そんな長文途中の部分だけ聞かれても、文の展開がわからないと意味を取れない部分。

それもデジャブについての文。

とりあえず答えると、

「もう一個あるんやけど」

ときたので

「ごめん、今日は●●が宿泊学習行く日だし、お母さんも朝一から二つテストあるし、洗濯物は予定外で中に干さなければならなくなって

今はっきり言ってすごく忙しいから、

帰ったら見とくからそこの部分、机の上に開いて置いといて」

とお願い。

テスト全体でみると英検1級よりiBTのほうが難しいので、ちゃんと読んでからこたえたい私でした。

かれが帰ってくるまでには読んでおくことにします。

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