できない!ではなく、できるようにしようとおもわないの?

英語Terakoyaです。

上海に戻った主人と末っ子。

早速お湯が出ないらしい(ーー;)

ーだけど、冷水じゃないし問題ないー

えっ?でた!またその面倒なことを避けようとする姿勢😤

後ろから

ー冷たい!ー
と末っ子の声。

そりゃ自分は髪も短いからいいだろうけど
娘のことを考えんかい!

湯沸かし器のリセットを指示

写メを送ってきてランプ点滅状態

前にも同じ状態あったので、リセットで解決

でも、彼の面倒なことから逃避するのはこれに終わらなかった!

私の戻り便を変更するのに、片道ずつ今回は取っているので、
航空会社ではなく、ctripで変更するように言われました。

一時帰国なので会社で取っています。

変更を以前しましたが。これ初めてだと結構戸惑うので彼に解説。

Ctripに電話すると、今度は英語もしくは中国語で、おそらく別部署から電話が入ります。

そして、その電話で変更料の決済をするように言われるので?となるのです。

さらに、今度は決済用のレコードボイスに切り替わるまで待たされ、そこでカード情報など言って

初めて決済終了、予約変更となります。

ーいや、そんなんできへんわ。ー

いや、できるから!

ーできなかったら、ごめんー
できるってば!

ーローカルに頼もうかな。できなかったらごめんー

いや、ローカルに頼めば、なんの問題もなくできるでしょう?

なんで、そうやって、いつも家のことは、わからへん、できへん、といって
できるようにしようとしないの?

と詰め寄る私に放った言葉

ー会社で、できないことをできるように、いつもそんなことばっかりやってるから
家でまでやりたくない!ー

お疲れ様です。

だけどね、家でのこんなことは、なんも難しくありません。

ボタン一度押せばお湯は出るし、

電話一本かければ終わります😏

なのにさらに翌朝送ってきたメール。

引越し先では国際電話のお得プランに入ってなくて、その請求額にビックリ😥

ー帰ったら手続きしといてやー

家では、なにもできない、わからないを通す模様です😤

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